千葉県踏破記事リンク|関東ふれあいの道
千葉県コースの特徴
千葉県の関東ふれあいの道(首都圏自然歩道)は、北部は平坦でアクセスも良く、初心者にお勧めです。
逆に南部はアクセスが非常に悪く、バスの廃線なども相まって難易度が高めです。
タクシーで行くにも、携帯の県外でキャッシュレス決済が不可能なところもあります。
復旧は進んでいるようですが、台風などの災害で通行止めのコースも多いです。
コースそのものより計画難易度が高い県です。
平野部、海岸、山道、史跡巡りとバリエーションに富んだ県です。
関東ふれあいの道では各コースの感想文と自撮り写真を送ると認定証とバッチがもらえます。
詳しくは下記を参照してください。
なお、全コースをクリアすると、認定証と純銀製のバッチ、景品がもらえます。
【千葉編1】坂東太郎のみち
コース難易度
難易度:☆☆☆☆☆(初級者向け)
距離11.3km 累積標高:登り22m/下り22m
所要時間:3時間20分
コースは全面舗装路で起伏も少ないです。
スニーカーでも問題なく歩けるコースです。
【千葉編その3】古墳をたずねるのみち
コース難易度
難易度:☆☆☆☆☆(初級者向け)
距離15.2km 累積標高:登り59m/下り50m
所要時間:3時間40分
コースは起伏が少なく、多くは舗装路で歩きやすいコースです。
スニーカーでも問題なく歩けるコースで、登山装備などは不要です。
【千葉編その8】桜をめでるみち
コース難易度
難易度:★☆☆☆☆(初級者向け)
距離14.8km 累積標高:登り197m/下り114m
所要時間:4時間
距離は長めですが、ほぼ舗装路で起伏も少ないです。
スニーカーでも問題なく歩けるコースです。
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